これから夏ですね!?

こんにちわ。
 
ライスサポートのアルプスです。
 
これからの時期、エアコンの頻度も高くなり、
 
内外機の動きも激しくなります。
 
個人的に嫌なのが、梅雨で湿気が多く
 
カビがエアコン内に入ってしまう事です。

 

やはり、健康志向の僕は、エアコン洗浄を
 
自分でやっています。
 
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まぁ練習の為と言う事もありますが、
 
不用品回収で出たエアコンを取付取り外し
 
分解洗浄など、エアコン屋で働いていたからこそ
 
エアコンについてアドバイスが出来ます。
 
市販の洗浄剤は、内部で固まってしまうため
 
高圧洗浄機を使う洗浄方法とは、やはり
 
差が出ます。
 
内機外機の取付、取り外しを繰り返すと、
 
約三回でガスの補充が必要です。
 
ガスの充てん度を見分けるのに、パイプの温度
 
バルブを開いて圧力を肌で感じて確かめます。
 
分解洗浄のメリットとしては、「うるさら」を除いて
 
ダクトホースから虫が入ったりしてドレンが詰まり気味に
 
なる危険性もあり、分解洗浄をすると内機のドレンを外し
 
ポンピングできることです。
 
ダイキンさんのエアコンは、内機と外機の切り替えが早いらしく
 
熱交換に長けています。
 
大阪のダイキンさんの工場を見てみると、配管がビルの多くになされており
 
パイプの熱について研究している為、技術力の表れと言っても間違いありません。
 
また、大阪にはパナソニックさんの工場や、キーエンスさんの本社もあり、
 
電気技術が進んでいると言う事もあるのかなぁと思います。
 
さて、エアコンの話はさておき、エアコン洗浄は空気をきれいにします。
 
湿気によるカビをやっつけるために、アルプスのエアコン洗浄はいかがでしょうか?
 
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スライド1